
エンカレッジ・テクノロジ株式会社、システム証跡監査ツール「ESS REC 6」の最新バージョンV6.2が、
目次
概要
項目名:ESS REC 6の最新バージョンV6.2
詳細:2026年4月から販売開始。リスク管理を強化する新機能を追加し、クリティカルなシステムを運用する企業に対するサポートを強化。
詳細URL:https://product.et-x.jp/rec6/
ESS REC 6の特徴と市場での地位
ESS REC 6は、特権IDを用いて重要システムを保守・運用する際にリスクの高い操作を監視・記録することで、システム障害や情報漏洩リスクを低減できます。これまで大手企業や金融機関などクリティカルなシステムを抱える企業団体を中心に、約600社に採用され、15年連続で市場シェアNo.1を獲得しています。
V6.2での新機能
最新バージョンV6.2では、場所を問わず重要操作の立ち合い(再鑑)を徹底する強化が実施されます。具体的には、「リアルタイム再生」機能を強化し、リモート作業監視を徹底して行えるようになります。「スポット本人確認」による厳格な本人確認の実施、「2人組確認機能」による物理的な2人組作業の厳格化、「ペア設定機能」による特定の2人組作業の実現などを可能にしています。
まとめ
システム証跡監査ツール「ESS REC 6」の最新バージョンV6.2は、システム運用のリスクを更に低減する機能を強化・追加しており、2026年4月から販売を開始します。市場シェアNo.1の地位を15年間維持している実績を持ち、大手企業や金融機関などクリティカルなシステムを運用する企業に信頼されております。
関連リンク:https://www.et-x.jp/
