記憶の定着をサポートする付箋「エビングハウスフセン」の開発者・樫原優衣が洛南高等学校の高校1年生約130人を対象に講演会を実施

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株式会社Ebbinghaus Stationery(所在地:兵庫県神戸市)は、「エビングハウスフセン」の開発者である樫原優衣が、2025年11月1日(土)に洛南高等学校(以下「洛南高校」)の生徒約130名に対して講演会を実施しました。
樫原優衣は人生初の講演ではありましたが、当日は洛南高校の生徒様のサポートもあり、多くの生徒様が「エビングハウスフセン」を試用することになりました。

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樫原優衣講演の様子

■講演内容
・特許取得のエピソード
・エビングハウスの忘却曲線
・反復学習の実例紹介
・エビングハウスフセンの紹介

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エビングハウスフセンで復習の見える化

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共通テスト×エビングハウスフセン

■エビングハウスフセンとは
ドイツの心理学者ヘルマン・エビングハウスが発表した、エビングハウスの忘却曲線という「人が学習したことをどのように忘れるか」を示した理論を基に、知ってはいるけど実践できないエビングハウスの忘却曲線を活かした学習法を実践する為の付箋です。
公式サイトURL: https://xn--gckdy1bk1j0au9xg.com/

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頑張っているのに成績が伸びない

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原因は復習のタイミングかも

■今後の講演展開について
・樫原優衣は今後も、講演・ワークショップを継続的に開催します。
・開催希望の教育機関のほか、メディアの同行取材・収録も受け付けています。地方開催やオンライン配信にも対応可能です。

本講演の模様や「エビングハウスフセン」に関する取材をご希望されるメディア関係者の方は、下記問い合わせ先までご連絡ください。

詳細はこちら

プレスリリース提供元:@Press

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